教えてください(>_<)
私は来年の4月に結婚を控え、3月には他県に引っ越しする予定になっています。
その状況の中、会社に報告する前に会社が経営悪化になり12月末で解雇になることになりました。
この場合、転居先に引っ越ししてからハローワークに失業保険の手続きに行ったほうがいいのでしょうか?
アドバイスを
宜しくお願いします。
私は来年の4月に結婚を控え、3月には他県に引っ越しする予定になっています。
その状況の中、会社に報告する前に会社が経営悪化になり12月末で解雇になることになりました。
この場合、転居先に引っ越ししてからハローワークに失業保険の手続きに行ったほうがいいのでしょうか?
アドバイスを
宜しくお願いします。
会社都合になるのであれば、すぐに失業保険が支給されるはずなので、今から手続きにした方がよろしいと思いますよ。
4月に結婚するのであれば3月までに次の仕事を探して安心して引越しと結婚をした方が個人的には良いと思います。
4月に結婚するのであれば3月までに次の仕事を探して安心して引越しと結婚をした方が個人的には良いと思います。
今年の4月21日に入社した51歳のものです。まだ、入社して何ヶ月も経っていないのですが、失業保険を受給できますか?
また休業保証は受けられるのでしょうか?医師の診断書はそく、用意できます。
そもそも、まだ、試用期間なので、受給資格があるかないかも、わかりませんので、よろしく教えて下さいませ。」
また休業保証は受けられるのでしょうか?医師の診断書はそく、用意できます。
そもそも、まだ、試用期間なので、受給資格があるかないかも、わかりませんので、よろしく教えて下さいませ。」
失業保険は6ヶ月の勤務が必要だったはずですので、あと1ヶ月半は働かないと受給できないと思いますよ
6ヶ月後に辞めたとしても、解雇や倒産以外の自己都合退社は申請から3ヶ月間もらえないはず
職業訓練に通うなどすればそれ用の給付金があったと思いますが
疾病による休業は休業手当がちゃんとした会社なら出るとは思いますが、一定期間休んで復帰の見込みなしと判断されたら試用期間満了にて雇用契約終了となりそうですね
6ヶ月後に辞めたとしても、解雇や倒産以外の自己都合退社は申請から3ヶ月間もらえないはず
職業訓練に通うなどすればそれ用の給付金があったと思いますが
疾病による休業は休業手当がちゃんとした会社なら出るとは思いますが、一定期間休んで復帰の見込みなしと判断されたら試用期間満了にて雇用契約終了となりそうですね
失業保険について教えてください。なにか救済措置はないでしょうか?
失業保険について教えてください。主人52歳2012年3月にウツ病のため28年勤務した会社を退職(希望退職者制度を利用したので会社都合にて退職)しました。4月から傷病手当金を受給し17か月後の2013年9月に再就職しました。失業保険は延長申請しており受給せずにて再就職。しかし再就職した会社では営業のプレッシャーがキツくてウツ病が再発しそうと再び離職したいと言い出しました。現在の会社には4か月程しか在籍しておりません。今のところ無遅刻無欠勤。現在の勤務期間では失業保険もウツ病再発時に傷病手当金も受給資格はないかと思いますが大学生の息子もあり収入確保のため28年雇用保険を支払い続けていた救済措置のようものは何か有りませんでしょうか?
失業保険について教えてください。主人52歳2012年3月にウツ病のため28年勤務した会社を退職(希望退職者制度を利用したので会社都合にて退職)しました。4月から傷病手当金を受給し17か月後の2013年9月に再就職しました。失業保険は延長申請しており受給せずにて再就職。しかし再就職した会社では営業のプレッシャーがキツくてウツ病が再発しそうと再び離職したいと言い出しました。現在の会社には4か月程しか在籍しておりません。今のところ無遅刻無欠勤。現在の勤務期間では失業保険もウツ病再発時に傷病手当金も受給資格はないかと思いますが大学生の息子もあり収入確保のため28年雇用保険を支払い続けていた救済措置のようものは何か有りませんでしょうか?
以下のことを前提として回答します。
・28年勤務した会社(以下、A社)の「希望退職社制度」というのが、厚労省が定めた特定受給資格者の判断基準(措置の導入が離職前1年以内で、かつ、募集期間が3ヶ月以内のもの)に該当し、これによりご主人がA社離職時において特定受給資格者であると仮定。
・「4月から傷病手当金を受給し」というのが、健康保険の傷病手当金と仮定。(つまり、雇用保険の傷病手当ではないと仮定)
・「失業保険は延長申請しており」というのが、雇用保険の受給期間延長手続きのことで、雇用保険の基本手当の支給は受けていないと仮定。(つまり、所定給付日数は未消化と仮定)
・職歴は次の通りと仮定。
2012.3月末 A社を離職(ここまで各月11日以上賃金の支給があったと仮定)
↑↓(この間17ヶ月は、疾病による遡及延長が認められると仮定)
2013.9月1日 B社に再就職
↑↓(この間5ヶ月は、各月11日以上賃金の支給があったと仮定)
2014.1月末 B社を離職
これらのことから、雇用保険法の基本手当を受けるための決まりを順に見ていきます。
・1月末にB社を離職した場合、雇用保険の算定対象期間は基本の12ヶ月(特定受給資格者の場合)+17ヶ月(疾病による遡及延長日数)=29ヶ月となり、この間に通算して6ヶ月以上の算定基礎期間があるので(A社の7ヶ月+B社の5ヶ月)、基本手当の受給資格がある。
・ご主人はA社離職の時点で52歳で、かつ28年の勤務歴があるので、受給期間は1年+30日(45歳以上60歳未満で算定基礎期間が20年以上の特定受給資格者の場合)。
・離職日年齢が45歳以上60歳未満で、算定基礎期間が20年以上なので、所定給付日数は330日。(個別延長給付が認められた場合は+30日。ただし、個別延長給付の対象期間と特定受給資格者であることは条件を満たしているが、状況からみて「公共職業安定所長が省令で定める基準」に合致しないので、たぶんムリ)
・B社離職の時点でB社の在籍期間は5ヶ月なので、新たな受給資格は発生しない。
・よって、A社離職時に取得した受給期間は喪失しないので、受給期間の残りは7ヶ月+30日。所定給付日数は330日のまま。
簡単に言うと、B社の在籍期間が短いために、新たな受給資格が得られないことが幸いして、A社を離職したときの受給資格によって基本手当が受けられるということです。
その受給期間は約240日で、所定給付日数は330日です。
この場合、受給期間の方が短いので、失業認定によって基本手当がもらえるのは最大約240日となります。
実際には失業認定された日だけが支給対象なので、約240日分が全部もらえるわけではありません。また、B社を退職するとき、正当な理由がない自己都合退職の(つまり、うつ病が再発したための退職ではない)場合、離職理由による給付制限(3ヶ月)を受けるので、これと待機期間の7日を差し引くと、実際に支給が受けられる最大日数は約143日になります。
なお、特定理由離職者として認められた場合は自己都合退職であっても離職理由による給付制限(3ヶ月)は除外されるので、待機期間の7日を差し引くと、実際に支給が受けられる最大日数は約233日になります。
特定理由離職者とは、「体力の不足、心身の障害、疾病、(中略)により離職した者」などが該当します。しかし、ご主人の場合はうつ病が再発したわけではないので、通常の自己都合退職になるはずです。
以上、雇用保険に関しては、上記の基本手当の試算が正しいかどうかを含めて居住地のハローワークに確認してください。
最後に、健康保険の傷病手当金ですが、原則として同じ疾病で二度の支給を受けることはできません。仮に認められたとしても最大18ヶ月なので、すでに17ヶ月の支給を受けていますから、ほぼ0ということになります。
・28年勤務した会社(以下、A社)の「希望退職社制度」というのが、厚労省が定めた特定受給資格者の判断基準(措置の導入が離職前1年以内で、かつ、募集期間が3ヶ月以内のもの)に該当し、これによりご主人がA社離職時において特定受給資格者であると仮定。
・「4月から傷病手当金を受給し」というのが、健康保険の傷病手当金と仮定。(つまり、雇用保険の傷病手当ではないと仮定)
・「失業保険は延長申請しており」というのが、雇用保険の受給期間延長手続きのことで、雇用保険の基本手当の支給は受けていないと仮定。(つまり、所定給付日数は未消化と仮定)
・職歴は次の通りと仮定。
2012.3月末 A社を離職(ここまで各月11日以上賃金の支給があったと仮定)
↑↓(この間17ヶ月は、疾病による遡及延長が認められると仮定)
2013.9月1日 B社に再就職
↑↓(この間5ヶ月は、各月11日以上賃金の支給があったと仮定)
2014.1月末 B社を離職
これらのことから、雇用保険法の基本手当を受けるための決まりを順に見ていきます。
・1月末にB社を離職した場合、雇用保険の算定対象期間は基本の12ヶ月(特定受給資格者の場合)+17ヶ月(疾病による遡及延長日数)=29ヶ月となり、この間に通算して6ヶ月以上の算定基礎期間があるので(A社の7ヶ月+B社の5ヶ月)、基本手当の受給資格がある。
・ご主人はA社離職の時点で52歳で、かつ28年の勤務歴があるので、受給期間は1年+30日(45歳以上60歳未満で算定基礎期間が20年以上の特定受給資格者の場合)。
・離職日年齢が45歳以上60歳未満で、算定基礎期間が20年以上なので、所定給付日数は330日。(個別延長給付が認められた場合は+30日。ただし、個別延長給付の対象期間と特定受給資格者であることは条件を満たしているが、状況からみて「公共職業安定所長が省令で定める基準」に合致しないので、たぶんムリ)
・B社離職の時点でB社の在籍期間は5ヶ月なので、新たな受給資格は発生しない。
・よって、A社離職時に取得した受給期間は喪失しないので、受給期間の残りは7ヶ月+30日。所定給付日数は330日のまま。
簡単に言うと、B社の在籍期間が短いために、新たな受給資格が得られないことが幸いして、A社を離職したときの受給資格によって基本手当が受けられるということです。
その受給期間は約240日で、所定給付日数は330日です。
この場合、受給期間の方が短いので、失業認定によって基本手当がもらえるのは最大約240日となります。
実際には失業認定された日だけが支給対象なので、約240日分が全部もらえるわけではありません。また、B社を退職するとき、正当な理由がない自己都合退職の(つまり、うつ病が再発したための退職ではない)場合、離職理由による給付制限(3ヶ月)を受けるので、これと待機期間の7日を差し引くと、実際に支給が受けられる最大日数は約143日になります。
なお、特定理由離職者として認められた場合は自己都合退職であっても離職理由による給付制限(3ヶ月)は除外されるので、待機期間の7日を差し引くと、実際に支給が受けられる最大日数は約233日になります。
特定理由離職者とは、「体力の不足、心身の障害、疾病、(中略)により離職した者」などが該当します。しかし、ご主人の場合はうつ病が再発したわけではないので、通常の自己都合退職になるはずです。
以上、雇用保険に関しては、上記の基本手当の試算が正しいかどうかを含めて居住地のハローワークに確認してください。
最後に、健康保険の傷病手当金ですが、原則として同じ疾病で二度の支給を受けることはできません。仮に認められたとしても最大18ヶ月なので、すでに17ヶ月の支給を受けていますから、ほぼ0ということになります。
突然 親会社が変わると伝えられました 解雇になるかもしれません
突然勤務前に複数で集められ 契約書を渡され会社が撤退し 親会社(支払者)が変わることを伝えられ驚いております 契約最終迄 まだ約2か月はありますが仮に解雇を言い渡された場合の事などまだまだ考えておりません。又新しい会社からどの位の従業員がくるのかレベルなども解りません 契約更新されるかもしれませんが解りませんし
現在の自分は 33歳入社して約2年 準社員 資格取得の為 部署移動願い申請中為 仕事をしながら勉強していました 会社が無くなれば資格従事証明書も難しいかも・・
新しい会社名雇先は名前くらいしか知りません みんなの噂では 今より時給 給与等は下がる 年齢順 パート 準社の順で解雇になるだろうと言われています 自分はまだ実感もなく 遅番勤務も多くなんか 就活しようと気持ちも有りません 失業保険(早めに貰える会社都合の解雇為 有給買取等も有るので)もらいながら なかなか出来ない海外にでも行きたいと思うばかりです 皆さんが同じ立場ならどうしますか?
突然勤務前に複数で集められ 契約書を渡され会社が撤退し 親会社(支払者)が変わることを伝えられ驚いております 契約最終迄 まだ約2か月はありますが仮に解雇を言い渡された場合の事などまだまだ考えておりません。又新しい会社からどの位の従業員がくるのかレベルなども解りません 契約更新されるかもしれませんが解りませんし
現在の自分は 33歳入社して約2年 準社員 資格取得の為 部署移動願い申請中為 仕事をしながら勉強していました 会社が無くなれば資格従事証明書も難しいかも・・
新しい会社名雇先は名前くらいしか知りません みんなの噂では 今より時給 給与等は下がる 年齢順 パート 準社の順で解雇になるだろうと言われています 自分はまだ実感もなく 遅番勤務も多くなんか 就活しようと気持ちも有りません 失業保険(早めに貰える会社都合の解雇為 有給買取等も有るので)もらいながら なかなか出来ない海外にでも行きたいと思うばかりです 皆さんが同じ立場ならどうしますか?
認定日に引っかからない程度の日数だったら羽伸ばしてもいいと思いますよ。ただし行くのは忘れないでね。あれは毎月1回は行くのではなかったかな??(詳しいことは調べてみてください)
私は自己都合で辞めたときの翌日に行ってましたよ。1週間行ったと思いますが。のんきなもんでそのあとにハロワに手続きしましたよ。
私は自己都合で辞めたときの翌日に行ってましたよ。1週間行ったと思いますが。のんきなもんでそのあとにハロワに手続きしましたよ。
休業補償について。手術の為に休職をしたいのですが。
膝の手術の為に、6ヶ月位休職になりそうです。
それで、社長に相談したところ、
休業補償は
「うちみたいな小さな会社では一切払えない」
とのことでした。
自分で調べたら、給料の6割は会社が支払って
くれないといけないとありました。
また、会社が健康保険というものに加入しないと
いけないらしいのですが、恐らく加入していません。
このままだと、6ヶ月間無収入で、なおかつ
手術代も大変なのにどうしたら良いか家族と悩んでいます。
それとも一度、退職して、失業保険をもらったほうがいいのでしょうか?
勿論その後は同じ会社に戻りたいのですが。
お手数をお掛けしますが、何か良い提案がありましたら、
お願いいたします。
膝の手術の為に、6ヶ月位休職になりそうです。
それで、社長に相談したところ、
休業補償は
「うちみたいな小さな会社では一切払えない」
とのことでした。
自分で調べたら、給料の6割は会社が支払って
くれないといけないとありました。
また、会社が健康保険というものに加入しないと
いけないらしいのですが、恐らく加入していません。
このままだと、6ヶ月間無収入で、なおかつ
手術代も大変なのにどうしたら良いか家族と悩んでいます。
それとも一度、退職して、失業保険をもらったほうがいいのでしょうか?
勿論その後は同じ会社に戻りたいのですが。
お手数をお掛けしますが、何か良い提案がありましたら、
お願いいたします。
手術の原因が仕事ならば労災より休業補償が給付される可能性はありますが、私傷病ならお手上げです。
私傷病で休職なら会社は休業補償義務は御座いませんし、健康保険未加入なら傷病手当も受給出来ません。
一旦退職して失業保険給付され完治後に同職場に復帰されたら不正受給と思われ調査対象者になってしまいます。
無難に、生活保護申請ですかね。もし、膝の手術原因が仕事関連性が有るなら労災申請をするか、会社に対して休業補償請求をするしかないです。
私傷病で休職なら会社は休業補償義務は御座いませんし、健康保険未加入なら傷病手当も受給出来ません。
一旦退職して失業保険給付され完治後に同職場に復帰されたら不正受給と思われ調査対象者になってしまいます。
無難に、生活保護申請ですかね。もし、膝の手術原因が仕事関連性が有るなら労災申請をするか、会社に対して休業補償請求をするしかないです。
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