払っているはずの厚生年金が社会保険事務所の記録に残っていませんでした。(とても腹が立っています)
新卒で入社して三年間務めた会社の分ですが。
払っているはずの厚生年金が社会保険事務所の記録に残っていませんでした。(とても腹が立っています)
新卒で入社して三年間務めた会社の分ですが。
その会社を退社後、しっかり失業保険の失業給付もした記憶があります。
その当時の給料明細を残していません。
独身時代のことなので、旧姓で、住所もちがうから、社会保険事務所のミスで残っていないのでしょうか?
払っている証明がない場合、あきらめるしかないのでしょうか。
その当時に勤めていた会社に問い合わせて、何か証明となるものを用意してもらって、証明書類を提出したら、厚生年金を払ったということを社会保険事務所は認めてくれるのでしょうか。
今、結婚して子育てに落ち着いて、今年初めから、フルタイムで厚生年金を払いながら努めていますが。
もし、過去の三年間の厚生年金が支払ったことが認められない場合、今後、25年分の厚生年金払う期間がたりないこともある。
それなら、パートで扶養控除内でおさえて仕事をしたほうが、利口なんでしょうか。
何で「社会保険事務所のミス」と決めつけるかなあ。
住所・氏名の変更を届け出るのはあなたの義務ですよ?

こういう場合の対処法も、各新聞で解説されていたはずです。

まず、社会保険事務所で、
・当時の名前・勤務先によりコンピューターに記録がないかどうかを調べてもらう。
・勤務先を管轄していた事務所に手書きの記録が残っていないかどうか調べてもらう。

あなたが証拠を出さなければならないのは、それでも記録がなかったときです。

時々、国民年金の記録の欄で「/」になっているのを見て「未払いになっている」と勘違いしている人がいますが、大丈夫ですか?
二歳と0歳の②児のパパです。今の生活環境が妻、子供二人、義母の五人で生活しています。現時点で収入は自分(季節労働者)と義母の失業保険のみです。
ここ四ヶ月間自分の収入が減り生活が苦しくなる中、妻が精神的にまいってしまい義母と妻は子供を連れてある宗教に頻繁に行くようになり困ってます。妻と義母は私が宗教嫌いな事を知りながらあんたが参拝すれば家庭円満になるんだよと妻も義母もいいます。家の中でも特に義母が私が精神的苦痛なるくらい宗教的な事をしだし妻はそれに対して無関心、母親が勝手にしてるんだから見たいな感じなんです。確かに収入減が理由だとしても私なりに努力しました。バイトをやり足りない分は会社(実家)から借りたりと。それで通常時の収入にはなりました。それでも妻はお金足りないから生活できないんだけどと言い出しどうしてか調べると公共料金の未払いや携帯電話の異常な使用料、お金に困ってる中身勝手な行動で家庭崩壊になりそうです。そんな中話は戻りますがそのある宗教に行けば全て救われるんだからと特に義母が言ってきます。孫に対しても宗教の話をしたりしてます。もう限界です。離婚を考えてます。親権が欲しいんですがやっぱり子供が小さいから無理ですかね?
>アドバイスお願いします
読み辛いので、改行した方が良いです。

親権は子供が小さいと母親の方が断然有利になってしまいます。
実家に戻り、両親に養育の手伝いをして貰うにしても、
乳児は特に、虐待等の事項が無いと母親から離すのは難しいでしょう。

宗教に関しては、金銭面に問題が有るようですので、
公共料金・家賃・その他ローン等は質問者様が直接支払い、
義母や奥様には食費・雑費のみを渡される様にした方が良いと思います。
携帯料金は月幾らまでと決め、それ以上は渡さない。
実印等は必ず自分で管理して下さい。
宗教によっては、借金をさせてでもお布施や寄付をさせる所も有りますので、
十分気をつけて下さい。
どなたか教えて下さい。
会社での給与未払(3ヶ月)が続き、結果的に自己都合という形で先月、退職しました。


勤めていた会社はまだ存在事態はあるものの、ほぼ死んでいる状態です。倒産するのも時間の問題です。

未納の給与を社長に請求はしているのですが、会社の負債の支払い等で、てんてこ舞いらしく今までズルズルと延ばされています。

しかし、私にも生活があります。失業保険は手続きに時間がかかりますし、自己都合退職の為、90日間も無職でいる事は難しいのです。

こういった場合、どのような所へ相談しに行ったらよいのでしょうか。
元人事です。

ご質問中に大きな間違いがあります。
失業保険のところで「90日間も無職で、、」は間違いです。
自己都合退職の場合でも、無職でいなければならない「待機期間」は離職票などの書類を届出して7日間です。
8日目からは就職活動をしてかまいませんし、就職してもアルバイトしても可です。ただ、その場合は失業保険の基本手当の支給でなく、再就職手当や就業手当としての支給になります。
早期に再就職した場合には、未支給日数分X基本手当X30%が御仕度金的に支給されます。(ただし、基本日額の上限を5,910円)短期のアルバイトなどをした場合には就業手当てとして基本手当日額X30%(上限5,910円X30%)が支給されます。ただ、退社理由が自己都合ですから最初の1月目で再就職する場合はハローワークの紹介によるものという条件がありますが、2月目からは求人広告でもOKです。

あなたが退職する前に労働基準局に言えばよかったのに、、、
あるいは、ぎりぎりまで退職しない方がよかったのです。

会社が倒産した場合に、第一番に支払われるのが従業員に対しての未払い給与です。これは会社整理になっても、裁判所から指名された管財人が会社の財産を処分して、その第一番で支払われます。(満額とはいいませんが)
また、倒産による解雇の場合は、失業保険も最大90日の給付制限期間なく、7日間の待機期間を過ぎ4週間毎の認定日に算定して支給されます。

自己都合で退職してしまった場合は、今となっては会社に残っている元同僚と手を組んで労働基準監督局に「賃金の未払い」を訴えることをお勧めします。そうすると調査に来て「是正勧告」が出されます。勧告を無視すると会社法人と社長(代表者)に行政罰が下りますから、無理しても金策するか一時金を出して全員解雇するか、になるでしょう。うまく行けば、その仲間に入れてもらえます。
そうでない場合は、あなたと会社との一般的な未払い債権の問題になってしまうので、未払いの確認と支払い日を特定した書面を取って~場合によっては連帯保証人~約束違反の場合は裁判しかないでしょう。
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